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糖尿病のくすりとケア ビジュアルガイド

朝倉 俊成 (編著)

株式会社 メディカ出版

272 頁  (2014年9月)

Android 対応製品 iOS/iPhoneOS対応製品

eBook Price(ダウンロード販売): ¥4,400 (税込) 

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リリース日: 2014年11月21日

絵と写真とアイコンでひと目でわかる!

「糖尿病薬について学びたいけれどむずかしそう」「どうしたら患者さんにわかってもらえるのだろう」そんなお悩みを一挙解決!長年使用されてきた糖尿病薬や合併症治療薬、新薬など糖尿病ケアにかかわる薬とその上手な使い方・伝え方をまるごと学べる一冊です。

※著作権の都合上、P.41の一部画像は未収録です。何卒ご了承下さい。

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全文検索対応 目次索引対応 関連項目対応 メモ付箋対応 PubMed対応
動画再生なし 音声再生なし 今日リンク対応(Android未対応) YNリンク対応(Android未対応) 南山リンク対応(Android未対応)

製品説明

Android 対応 AndroidOS  5.0 以降
原則、国内キャリア経由で販売される端末につきましてはサポートする方針で対応を行っております。端末固有の問題が発生した場合には実機を入手し動作確認を行います。なお国内キャリア経由の販売であっても、Google Play Store非対応の端末ではアプリ本体のダウンロードがいただけないため、お使いいただけません。
外部メモリ:35MB以上(インストール時:87.4MB以上)

*コンテンツのインストールにあたり、無線LANへの接続環境が必要です(3G回線によるインストールも可能ですが、データ量の多い通信のため、通信料が高額となりますので、無線LANを推奨しております)。
*コンテンツの使用にあたり、M2Plus Launcherが必要です。
*AndroidOSでの導入方法の詳細は こちら

iOS/iPhoneOS 対応 iOS  5.0 以降
対応機種: iPad 、 iPod touch第4世代 、 iPad Air 、 iPad Air2 、 iPad mini 、 iPad mini 3 、 iPad mini 4 、 iPad mini Retina 、 iPad2 、 iPad第3世代 、 iPad第4世代 、 iPhone4 、 iPhone4S 、 iPhone5 、 iPhone5c 、 iPhone5s 、 iPhone6 、 iPhone6 Plus 、 iPod touch第5世代
外部メモリ:41.4MB以上(インストール時:90.1MB以上)

*コンテンツのインストールにあたり、無線LANへの接続環境が必要です(3G回線によるインストールも可能ですが、データ量の多い通信のため、通信料が高額となりますので、無線LANを推奨しております)。
*コンテンツの使用にあたり、M2Plus Launcher 2.3.0以降が必要です。
*iOS/iPhoneOSでの導入方法の詳細は こちら


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糖尿病薬の基本から処方までまるごとわかる

「糖尿病薬について学びたいけれどむずかしそう」「どうしたら患者さんにわかってもらえるのだろう」そんなお悩みを一挙解決! 長年使用されてきた糖尿病薬や合併症治療薬、新薬など糖尿病ケアにかかわる薬とその上手な使い方・伝え方をまるごと学べる。。


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編集にあたって

糖尿病薬については近年新薬が次々に上梓され、2014 年にもSGLT2 阻害薬が登場しました。そこで今回、これまで長年使用されてきた薬剤、そして新薬をていねいに、わかりやすく学べる一冊を企画いたしました。

1 章と2 章では、まず「経口血糖降下薬とインクレチン関連薬」、そして「インスリン製剤」を取り上げています。多彩なカラーイラストやアイコンを用いて「血糖降下の機序」から「使用のタイミング」「患者さんに伝えておきたいこと」などを示しています。また、医療者が知っておきたい薬剤の「処方のポイント」についても、実際の症例を示しながらわかりやすく解説してもらいました。薬剤だけでなく、インスリン自己注射用デバイスについても学ぶことができます。

3 章では、合併症をもつ患者さんにも対応できるよう、合併症治療に用いられる薬剤についてもまとめています。4 章では、糖尿病患者さんが薬局などで手軽に購入できる一般用医薬品やサプリメントなどを取り上げ、その製品の血糖値への影響について説明しています。

豊富なイラストやアイコン・写真を用いているため、自己学習はもちろん、患者指導にもそのまま活用していただける内容になっています。この一冊が、患者さんのよりよい療養生活のために奮闘する医療スタッフのみなさまの一助となれば幸いです。

新潟薬科大学 薬学部 臨床薬学研究室 教授 朝倉俊成


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・編集にあたって

・編集・執筆者一覧

【第1章 目で見てわかる経口血糖降下薬とインクレチン関連薬】

<1> スルホニル尿素薬

<2> スルホニル尿素薬の処方のポイント

<3> 速効型インスリン分泌促進薬

<4> 速効型インスリン分泌促進薬の処方のポイント

<5> ビグアナイド薬

<6> ビグアナイド薬の処方のポイント

<7> チアゾリジン薬

<8> チアゾリジン薬の処方のポイント

<9> α―グルコシダーゼ阻害薬

<10> α―グルコシダーゼ阻害薬の処方のポイント

<11> DPP―4 阻害薬

<12> DPP―4 阻害薬の処方のポイント

<13> GLP―1 受容体作動薬

<14> GLP―1 受容体作動薬の処方のポイント

<15> SGLT2 阻害薬

<16> SGLT2 阻害薬の処方のポイント

<17> 配合薬

◆A.ミチグリニドカルシウム水和物/ボグリボース

◆B.ピオグリタゾン塩酸塩/メトホルミン塩酸塩

◆C.ピオグリタゾン塩酸塩/グリメピリド

◆D.アログリプチン安息香酸塩/ピオグリタゾン塩酸塩

<18> 配合薬の処方のポイント

【第2章 目で見てわかるインスリン製剤】

<1> はじめに・インスリンの基本

<2> 超速効型インスリン製剤

<3> 超速効型インスリン製剤の処方のポイント

<4> 速効型インスリン製剤

<5> 速効型インスリン製剤の処方のポイント

<6> 中間型インスリン製剤

<7> 中間型インスリン製剤の処方のポイント

<8> 持効型溶解インスリン製剤

<9> 持効型溶解インスリン製剤の処方のポイント

<10> 混合型インスリン製剤

<11> 混合型インスリン製剤の処方のポイント

<12> インスリン自己注射デバイス

【第3章 押さえておきたい糖尿病合併症治療薬】

<1> 糖尿病神経障害の薬

<2> 糖尿病網膜症の薬

<3> 糖尿病腎症の薬

<4> 脂質異常症の薬

<5> 高血圧の薬

【第4章 知っておきたい薬局で購入できるあれこれ】

◆青汁

◆グルコサミン

◆ビタミンC

◆アスピリン

◆コエンザイムQ10、ユビキノン、ビタミンQ

◆α―リポ酸

◆サリチル酸

◆プソイドエフェドリン塩酸塩

◆イチョウ葉エキス

◆ステロイド軟膏

◆麻黄

◆ウコン

◆セサミン

◆ミノキシジル

◆グァバ葉ポリフェノール

◆難消化性デキストリン

特記事項

※今日リンク、YNリンク、南山リンクについて、AndroidOSは今後一部製品から順次対応予定です。製品毎の対応/非対応は上の「便利機能」のアイコンをご確認下さいませ。

※ご入金確認後、メールにてご案内するダウンロード方法によりダウンロードしていただくとご使用いただけます。

※書店でも購入できます。取り扱い書店は こちら

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