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ER・ICUで必要な循環器薬の知識と使い方―日米のエビデンスの狭間で―(新装版)

香坂 俊 (編集)

株式会社 総合医学社

Android 対応製品 iOS/iPhoneOS対応製品

eBook Price(ダウンロード販売): ¥6,048 (税込) 

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リリース日: 2017年11月02日

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人気シリーズ「救急・集中治療」から新装版が登場!

編者が現場で困ったことがある事例を中心にタイトルをまとめ、日米の臨床の第一線で活躍されている先生方に執筆を依頼。日米の考え方を混ぜて紹介することを目標にまとめられています。

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製品説明

Android 対応 AndroidOS  2.1 以降
原則、国内キャリア経由で販売される端末につきましてはサポートする方針で対応を行っております。端末固有の問題が発生した場合には実機を入手し動作確認を行います。なお国内キャリア経由の販売であっても、Google Play Store非対応の端末ではアプリ本体のダウンロードがいただけないため、お使いいただけません。
外部メモリ:41MB以上(インストール時:102.6MB以上)

*コンテンツのインストールにあたり、無線LANへの接続環境が必要です(3G回線によるインストールも可能ですが、データ量の多い通信のため、通信料が高額となりますので、無線LANを推奨しております)。
*コンテンツの使用にあたり、M2Plus Readerが必要です。
*AndroidOSでの導入方法の詳細は こちら

iOS/iPhoneOS 対応 iOS  5.0 以降
対応機種: iPad 、 iPod touch第4世代 、 iPad Air 、 iPad Air2 、 iPad mini 、 iPad mini 3 、 iPad mini 4 、 iPad mini Retina 、 iPad2 、 iPad第3世代 、 iPad第4世代 、 iPhone4 、 iPhone4S 、 iPhone5 、 iPhone5c 、 iPhone5s 、 iPhone6 、 iPhone6 Plus 、 iPod touch第5世代
外部メモリ:41.6MB以上(インストール時:90.5MB以上)

*コンテンツのインストールにあたり、無線LANへの接続環境が必要です(3G回線によるインストールも可能ですが、データ量の多い通信のため、通信料が高額となりますので、無線LANを推奨しております)。
*コンテンツの使用にあたり、M2Plus Launcher 2.3.0以降が必要です。
*iOS/iPhoneOSでの導入方法の詳細は こちら


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I.カテコラミン

1.果たしてノルアドレナリンはドパミンに勝るのか?

―心原性ショックのマネジメントを中心に―(田中竜馬)

2.心不全でミルリノンが役に立つ場面はあるのか?

ドブタミンとはどう使い分けるか?(田中寿一)

3.ドパミンの腎保護作用は過去のものか?(今井直彦)

4.時代はバゾプレッシンか?敗血症性ショックの治療(柳 秀高, 石原 徹)

5.アドレナリンとバゾプレシン,どう使い分けるか?(本間洋輔, 志賀 隆)

II.降圧薬

6.結局,血圧を下げるときの第一選択薬は,血管拡張薬なのか?Ca拮抗薬なのか?(谷口俊文)

7.脳血管障害で, 血圧はどこまで下げるか?(河合 真)

8.虚血性心疾患急性期でβ遮断薬を導入したくないワケ

(そして,なぜCa拮抗薬は好まれるのか?)(遠藤彩佳)

9.周術期短時間作用型β遮断薬の使い方

― 日米の臨床現場での比較検討 ―(森田泰央)

III.抗血小板薬・抗凝固薬

10.古典的な薬剤 : アスピリンとヘパリンを適切に使うには(西裕太郎)

11.新しい抗凝固薬 ― ダビガトランとリバーロキサバン:

ワルファリンよりも便利かもしれないが(小田倉弘典)

12.ヘパリンと低分子ヘパリンなど新規の抗凝固薬

― その使い分けの理想と現実 ―(島田悠一)

13.抗血小板薬クロピドグレルの正しい使い方

:そして新しい世代の抗血小板薬prasugrelとticagrelorの役割は?(兼井由美子)

14.血栓溶解薬の使い方―脳梗塞急性期/肺血栓塞栓症急性期―(齊藤茂樹)

15.出血合併症に対する考え方(民田浩一)

IV.急性心不全で選択する薬剤

16.血管拡張薬の使い方の実践

― そしてカルペリチドはここに入るのか? ― (有田武史)

17.利尿薬はなくてはならないもの?量と切り替えのタイミングは?(村木浩司)

18.いつβ?いつACE?そしていつアルドステロン拮抗薬か?(江頭 徹)

V.抗不整脈薬

19.レートコントロールはβか?Caか?それでもどうにもならないときは?(齋藤雄司)

20.心房細動や粗動でリズムコントロールを行うのはどんなとき?

そして,どんなクスリ?(稲川浩平,高月誠司)

21.エビデンスはないけれども,ピルシカイニドはいろいろとよく使われる(志賀 剛)

22.アミオダロン ― もはや抗不整脈薬は一種類でいい? ― (源河朝広)

23.ニフェカラントとアミオダロンは,どちらが有効か?(鈴木健樹)

VI.その他の身近な疑問

24.弁膜症急性期 ― 大動脈弁狭窄症に使える薬物療法があるか? ― (坂田芳人)

25.弁膜症急性期 ― 僧帽弁逆流症でバランスをとるための薬剤は? ― (猪又孝元)

26.感染性心内膜炎での抗菌薬の基本的な考え方(丹羽一貴, 本郷偉元)

27.心不全と輸液(南 太郎)

29.心疾患に相性の良い糖尿病治療薬(能登 洋)

28.腎機能悪化(WRF)を伴う心不全のマネジメントをどうするのか? (柴垣有吾)

30.心疾患に相性の良い呼吸器改善薬, 呼吸器疾患に相性の良い循環器薬 福永真由子)

特記事項

※今日リンク、YNリンク、南山リンクは現在AndroidOSには未対応となっております。何卒ご了承下さいませ。

※ご入金確認後、メールにてご案内するダウンロード方法によりダウンロードしていただくとご使用いただけます。

※書店でも購入できます。取り扱い書店は こちら

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