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熱傷治療マニュアル 改訂2版

田中 裕 (編著)

株式会社 中外医学社

476 頁  (2013年4月)

Android 対応製品 iOS/iPhoneOS対応製品

eBook Price(ダウンロード販売): ¥17,280 (税込) 

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リリース日: 2013年12月27日

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救急や外来などの日常診療で遭遇する熱傷の基礎的な知識や、治療技術、患者管理、麻酔、リハビリテーションなど、実際の臨床で役立つ実践的なノウハウをわかりやすく解説した診療マニュアル。

2009年発行の「熱傷診療ガイドライン」(日本熱傷治療学会)にも準拠し、熱傷診療の現場で、百科事典として、ガイドラインとして、熱傷診療を志す若手医師から現在熱傷診療を専門に携わっておられる先生方や看護師、パラメディカルの方々にご活用いただければ幸いです。

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救急や外来などの日常診療で遭遇する熱傷の基礎的な知識や,治療技術,患者管理,麻酔,リハビリテーションなど,実際の臨床で役立つ実践的なノウハウをわかりやすく解説した診療マニュアル.初版は2007年に刊行し好評を得たが,新たなる編集者を迎えた今回の改訂2版では,2009年発行の「熱傷診療ガイドライン」(日本熱傷治療学会)に内容を準拠させるとともに,初版以降の知見を反映させより一層内容の充実を図った.


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改訂2版の序

2007年6月に中外医学社から『熱傷治療マニュアル』が刊行されて約6年が経過した.この間に2009年日本熱傷学会が中心となり,「熱傷診療ガイドライン」が出された.これまでわが国には熱傷診療のガイドラインは存在せず,エビデンスに基づいた特に熱傷初期診療の標準化が図られるようになった.熱傷入院患者レジストリーも2011年より開始された.教育面でも同学会が主催したABLS(Advanced Burn Life Support)コースが,初版発刊前年の2006年より開始され,本年で第8回になる.本コースは米国熱傷学会が認定した種々の熱傷プライマリーケアを学ぶためのコースで,受傷後24時間以内に必要に応じて熱傷専門施設へ転送するまでの適切な対応ができることを目標としている.受講対象は医師に限定するものでなく,看護師,救急救命士,その他パラメディカルを含んでいる.今後も受講者が増えていくことで,広く知識が浸透していくものと期待する.昨今救急医療における多職種による「チーム医療」の重要性が指摘されている.熱傷診療もチーム医療が治療の成否を決定するといっても過言ではない.日本熱傷学会認定医・専門医数も300名に達しようとしており,初版刊行当時と比べ大幅に増加している.熱傷診療に関する基礎および臨床における新しい知見や治療法も発表され,初版刊行後の数年間の急速な熱傷診療の変化は目覚ましい.この大きな変化の中で,この度,改訂2版を刊行する運びとなった.

本書は,熱傷診療を志す若手医師ばかりではなく,現在熱傷診療を専門に携わっておられる先生方や看護師,パラメディカルの方々にも現場に常に置いてもらえるマニュアルとして企画した.初版の編者である順天堂大学教授木所昭夫先生から引き継ぎ本書を編集するにあたり,熱傷治療の各分野で第一人者の先生方にそれぞれ最も得意とする分野を執筆いただけるようお願いした.内容としては,初版の構成やベースの内容を残したまま,新たな知見,エビデンスを取り入れ刷新する方針とした.また,新たに,熱傷診療におけるチーム医療,熱傷診療ガイドライン,広範囲軟部組織感染症,などの項目を追加した.

熱傷診療の現場において,治療に必要な知識を簡単に再確認することができ,困ったときにも,読めば必ず解決策が出るように工夫していただいた.熱傷診療の現場で,百科事典として,ガイドラインとして,多くの先生方に愛用され,その結果,重症熱傷患者の治療成績が向上することを願っている.


2013年4月

田中 裕


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1.熱傷の統計

A.東京都熱傷救急連絡協議会における熱傷データ

B.東京都熱傷救急連絡協議会のしくみ

C.年度別推移

D.搬送手段

E.受傷原因別分類と症例数,死亡率

F.年齢の分布と死亡率

G.熱傷重症度と死亡率

H.受傷原因と年齢

I.気道熱傷

2.診断,重症度の判定,治療施設の選定

A.代表的な診断基準

B.臨床的な状態からみた重症度の判別について

C.気道熱傷の診断法と重症度判定

3.病態 

[1]熱傷と全身炎症反応

A.総論

B.重症熱傷と自然免疫

C.重症熱傷と獲得免疫

D.まとめと今後の展望

[2]熱の生体に及ぼす影響,局所反応

A.熱傷害が生体に及ぼす影響

B.直接反応

C.間接反応

D.熱傷害による局所反応

E.局所の熱傷害に応じた治療

[3]体液変動

A.熱傷創からの体液喪失

B.神経内分泌反応による体液再分布

C.熱傷創の体液分布

D.非熱傷部の浮腫

E.細胞内溢水

F.Abdominal compartment syndrome

G.対策

[4]Abdominal compartment syndrome(ACS)

A.病態生理

B.臨床上の問題

C.モニタリングと診断・治療

[5]循環動態

A.総論

B.治療―対策

C.ピットフォールと対策

[6]呼吸器系

A.急性期

B.受傷後数日以降の呼吸機能障害

[7]消化器系

A.総論

B.治療―対策

C.ピットフォールと回避法

[8]内分泌代謝

A.総論

B.対策

C.ピットフォールと回避法

[9]免疫とサイトカイン

A.炎症性サイトカイン

B.抗炎症性サイトカイン

[10]血液凝固・線溶系

A.病態

B.治療

C.ピットフォールと回避法

4.広範囲熱傷の治療 

[1]熱傷治療におけるチーム医療

A.チーム医療とは

B.チーム医療を推進するための基本的な考え方

C.熱傷治療におけるチーム医療

[2]現場での処置と搬送

A.はじめに

B.広範囲熱傷のプレホスピタルケア

[3]熱傷初期診療(ABLS)

A.Primary survey

B.Secondary survey

C.Burn center referral criteria(熱傷センターへの転院決定基準)

[4]モニタリング

A.ショック期

B.Refilling期

C.感染期(異化亢進期)

D.回復期

[5]ショック期の治療

 ●1 輸液療法(輸液計画・公式とその実際)

A.広範囲熱傷における体液変動と熱傷ショック

B.輸液療法の目標と不十分な輸液と過剰輸液による弊害

C.熱傷ショック期の輸液療法に関するガイドライン

D.ショック期輸液におけるコロイドの使用

E.輸液公式の適用に際して

F.ショック期輸液療法の実際

G.ショック期輸液に対する非反応例

 ●2 血液製剤

A.赤血球濃厚液

B.血小板製剤

C.血漿製剤

D.アルブミン製剤(膠質液)

 ●3 補助的薬剤投与法

A.循環作動薬

B.Antioxidant

C.ハプトグロビン

[6]ショック離脱後の輸液治療

A.広範囲熱傷初期の水分動態の特徴

B.水分出納の評価法

C.輸液計画の基本的な考え方

D.維持のための水分投与について

E.創部から喪失する水分の評価と補充輸液

F.アルブミン投与の是非について

G.栄養管理上のポイント

[7]合併症対策

 ●1 急性腎不全

A.急性腎不全の診断

B.急性腎不全の原因

C.急性腎不全の治療

 ●2 呼吸不全

A.呼吸障害の分類

B.症状および徴候

C.検査

D.予防および治療

E.人工呼吸管理

 ●3 消化管合併症

A.高頻度に出現する消化管合併症

B.稀に出現する消化管合併症

 ●4 深部静脈血栓症・肺血栓塞栓症

A.熱傷における静脈血栓塞栓症とそのリスク因子

B.診断

C.予防

 ●5 熱傷患者の精神医学的問題とその対応

A.熱傷受傷後の精神医学的問題とその要因

B.熱傷患者にみられやすい主な精神症状とその対応

C.熱傷受傷前の精神医学的問題

D.自殺企図と自傷行為による熱傷

5.気道熱傷の治療

A.気道熱傷と呼吸管理

B.気道熱傷に対する輸液

C.気道熱傷に対する抗生物質の投与

D.耐性菌と抗菌療法

6.熱傷の栄養対策

A.ASPENガイドラインの概要

B.投与法選択の実際

C.栄養状態監視のための指標

D.特殊栄養素および同化作用物質

7.重症熱傷患者救命のための感染症対策・治療

A.ポイント

B.熱傷患者の感染対策の目標

C.熱傷感染症の感染経路

D.環境・隔離・操作

E.感染予防を意識した熱傷創の管理

F.全身的抗菌化学療法

G.予防的抗菌薬全身投与

H.引き続き行う治療的抗菌薬投与(経験的投与を含む),周術期の抗菌薬投与

8.重症熱傷患者における真菌感染症の診断と治療

A.真菌感染症の病態・疾患概念

B.重症熱傷患者におけるカンジダ感染症

C.真菌感染症の血清学的診断

D.真菌感染症における重篤な合併症

E.抗真菌薬の開始・中止基準

F.抗真菌薬の選択

G.真菌感染症に関連したガイドライン

H.抗真菌薬に関連したその他の話題

I.真菌感染症を合併した重症熱傷患者の一例

9.疼痛対策

A.疼痛対策の現状

B.疼痛の機序

C.疼痛管理

D.スコアリング

10.局所療法 

[1]熱傷直後の創傷管理

A.熱傷とは

B.熱傷深達度(皮膚のどの深さまで熱による障害が及んでいるかを示す分類)とその治療目的

C.熱傷創に対する初期治療

D.熱傷創に対する外用療法の実際

E.移植床形成(wound bed preparation)

[2]局所治療方針(重症熱傷)

A.保存療法

B.手術(壊死組織除去術と植皮術)

[3]超早期手術と術後管理

A.超早期手術の歴史

B.超早期手術の特徴

C.手術方法に関する諸問題

D.合併症と術後管理

E.超早期手術の今後

[4]植皮術

A.周術期管理

B.手術手技

C.術後管理

D.後療法

[5]熱傷手術における局所陰圧閉鎖療法(NPWT)

A.局所陰圧閉鎖療法(NPWT)とは

B.「V. A. C. ATS治療システム」の特徴

C.熱傷におけるNPWTの位置付け

D.熱傷におけるNPWTの実際

[6]創傷被覆材

A.創傷被覆材の目的

B.素材よりみた創傷被覆材の種類と特徴

C.熱傷深度と使用被覆材

D.症例

[7]人工真皮

A.人工真皮とは

B.人工真皮製品の種類

C.熱傷治療における人工真皮の応用

[8]培養表皮

A.培養表皮

B.治療対象

C.深達性II度熱傷の治療

D.広範囲III度熱傷の治療

E.熱傷瘢痕の治療

F.培養表皮シートの作成

[9]スキンバンク

A.スキンバンクとは

B.スキンバンクの法的妥当性

C.日本におけるスキンバンクの成り立ち

D.アログラフト(凍結同種保存皮膚)とその特徴

E.同種皮膚移植の効果

F.皮膚の提供(ドネーション)から熱傷施設に皮膚が供給されるまでのプロセス

G.手術室での組織採取術から保存までの対応プロセス

H.凍結保存と供給プロセス

I.同種皮膚移植後の結果,副作用,有害事象の確認と報告義務

J.スキンバンクネットワークの構成とクオリティコントロール

K.スキンバンクの将来展望

[10]外来での小範囲熱傷の治療

A.浅達性II度熱傷創

B.深達性II度熱傷創

C.混在創

D.III度熱傷創

[11]抗菌薬

A.局所抗菌薬

B.局所抗菌薬の抗菌スペクトルと抗菌力

C.局所抗菌薬の使い方

[12]熱傷後肥厚性瘢痕予防と治療

A.熱傷後肥厚性瘢痕の概念

B.熱傷後肥厚性瘢痕の成因

C.熱傷後肥厚性瘢痕の予防

D.肥厚性瘢痕の治療

E.後療法

[13]熱傷瘢痕癌

A.発生機序

B.性差

C.発生部位

D.発生頻度

E.熱傷受傷から悪性化までの期間

F.原発巣の進行度

G.転移

H.治療

I.予後

[14]Microvision system(Hi-ScopeR)による早期熱傷深度判定方法

A.Hi-ScopeRによる熱傷深度判定法の実際

B.Hi-ScopeRによるタイプ別分類と深度判定

C.Hi-ScopeR深度判定法による治療方針

D.代表症例

11.小児熱傷 

[1]小児熱傷の管理

A.初期全身管理

B.局所管理

[2]小児虐待と熱傷

A.身体的虐待における熱傷頻度

B.虐待による熱傷痕の特徴

C.主な熱源(成傷器)別の特徴

D.実際の虐待症例における熱傷

12.高齢者熱傷

A.当院における熱傷治療の現状

B.当院での高齢者熱傷入院患者の統計

C.高齢者の皮膚の特徴

D.高齢者熱傷の特徴

E.受傷初期の輸液管理

F.呼吸管理

G.局所管理(保存的加療)

H.手術

I.術後の包交と管理

J.リハビリについて

13.特殊部位の熱傷 

[1]顔面・頸部熱傷

A.顔面・頸部の解剖学的特徴

B.初期評価と初期治療

C.治療

[2]手指熱傷

A.疫学

B.解剖学的特殊性

C.緊急の処置を要する状態

D.手術適応症例と保存的加療例の判断

E.保存的療法と早期リハビリテーション

F.手術時期

G.手術方法および術後管理

H.小児の手掌・指腹熱傷

I.超深達性熱傷と特殊な治療法

[3]会陰部・肛門部熱傷

A.会陰部・肛門部熱傷の特徴

B.会陰部・肛門部における熱傷創の治療

C.瘢痕ならびに瘢痕拘縮に対する治療

D.治療上の注意点

[4]下肢熱傷

A.創部の処置

B.創閉鎖手術

C.再建

D.リハビリテーション

14.低温熱傷

A.概念

B.疫学

C.臨床での診断と治療

D.症例

15.化学熱傷

A.基礎的知識

B.化学損傷の特性

C.化学損傷の病態

D.初期救急治療

E.全身管理

F.局所治療

G.皮膚以外の化学損傷

H.一般的な化学損傷

I.特殊な化学損傷

16.電撃症と雷撃症

A.電撃症

B.雷撃症

17.凍傷

A.総論

B.好発部位

C.凍傷の重症度に影響する因子

D.凍傷の病態

E.凍傷の分類

F.診断と検査

G.凍傷の治療―対策

H.凍傷治療のプロトコール

18.放射線による皮膚障害

A.放射線皮膚障害の病態

B.被ばく事故による全身被ばくの診断と治療

C.被ばく事故による局所被ばく

D.放射線診断の有害事象

E.放射線治療の有害事象

F.放射線皮膚障害の治療

19.壊死性筋膜炎 

[1]四肢・体幹壊死性筋膜炎(Fournier症候群を含む)

A.名称と分類

B.ガス壊疽

C.壊死性筋膜炎

D.診断

E.治療

[2]頸部壊死性筋膜炎・降下性壊死性縦隔炎

A.原因

B.起因菌

C.リスクファクター

D.臨床症状

E.深頸部間隙

F.診断

G.合併症

H.予後

I.治療法

20.熱傷のクリニカルパス

A.クリニカルパスとは

B.パスのメリット・デメリット

C.パスの構成

D.熱傷治療の特徴

E.熱傷用パスの実際

F.電子化によりパスは変貌する

21.熱傷患者の麻酔

A.術前評価

B.術中麻酔管理

C.術後管理

22.熱傷看護

A.熱傷の一般的経過と看護

B.熱傷患者への看護師の役割

23.熱傷後のリハビリテーション

A.リハビリテーションの考え方 : 医学モデル,障害モデルと国際生活機能分類

B.熱傷がもたらす医学的問題 : 特に機能障害の原因として

C.熱傷のもたらす機能障害の影響を評価すること

D.経過に沿った熱傷のリハビリテーション

E.特殊な問題

24.多数熱傷患者を伴う災害への対応

A.多数熱傷患者を伴う災害

B.諸外国の対応

C.多数熱傷患者対応の原則

D.多数熱傷患者が発生した場合の状況分類と対応

E.多数熱傷患者のトリアージ

F.多数熱傷患者の治療

G.特に広域災害時(パターン1)の多数熱傷患者対応

H.全国の熱傷患者受け入れキャパシティー

I.熱傷対応の標準化コース : Advanced Burn Life Support


索引

特記事項

※今日リンク、YNリンク、南山リンクは現在AndroidOSには未対応となっております。何卒ご了承下さいませ。

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お客さまからの声 

★★★★☆ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2016年7月22日 11:41)

有床診療所レベル、SDBに対する入院加療に際して購入しました。大部ですが目次、索引で必要な箇所にすぐ飛べるため、ストレスなく必要な情報を参照することができます。カラー写真も多く、参考になります。如何せん、値段がややお高めです。

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