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実践臨床麻酔マニュアル

竹内 護 / 堀田 訓久 (編著)

株式会社 中外医学社

460 頁  (2013年5月)

Android 対応製品 iOS/iPhoneOS対応製品

eBook Price(ダウンロード販売): ¥12,960 (税込) 

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リリース日: 2013年10月11日

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年間約10,000症例!
自治医科大学付属病院麻酔科の豊富な経験とノウハウをこの1冊に詰め込みました!

成人から小児まで豊富な症例と実績をもつ自治医科大学麻酔科が育んだスキルとノウハウを凝縮した「臨床麻酔マニュアル」です。臨床に即した実践的な“自治医大流”麻酔テクニックとノウハウを、“教育”テーマに掲げる同教室のスタッフが総力を挙げて編纂しました。

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成人から小児まで,年間10,000症例以上の実績をもつ自治医科大学麻酔科の豊富な経験,確かなスキルとノウハウが一冊に凝縮.臨床に即した実践的な“自治医大流”麻酔テクニックを“教育”をテーマに掲げる同教室スタッフが総力を挙げて解説する超実用マニュアル.


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この度,自治医科大学麻酔科学講座より「実践 臨床麻酔マニュアル」を刊行するにあたり,ひと言ご挨拶を申し上げます.

自治医科大学附属病院では,現在年間約9,300件の手術症例があり,麻酔科管理症例は約7,600症例です.心臓手術が400症例以上,帝王切開が年間500~600症例,小児外科500症例強を含む小児手術も年間1,500件を超えております.小児心臓手術や肝移植手術などの高度先進医療の麻酔症例もあり,ほとんどの臨床麻酔分野の症例が一通り揃っています.

まず「実践 臨床麻酔マニュアル」の目玉は,心臓麻酔です.成人編は,長年,岩手医科大学循環器病センターで年500症例の成人心臓麻酔のほとんどを経験した門崎准教授が担当しました.従来の医学教科書には見られない,成人心臓麻酔の臨床の本当のコツとポイントが認められるはずです.小児心臓麻酔は20年以上の経験を経て私が担当しましたが,新しい麻酔薬なども取り入れて編集いたしました.

次に小児肝移植手術も既に200症例以上の経験があり,井上准教授作成のマニュアルは自信をもって推薦できるものであります.

また当院では,堀田講師を中心に末梢神経ブロックも初期から積極的に取り組んでおり,多くの経験をまとめました.

更にペインクリニックの分野では,五十嵐准教授の硬膜外内視鏡(エピドラスコピー)の経験症例数は全国有数であり,併せて掲載させて頂きました.

本書は日常診療に直ちに役立つことは勿論でありますが,学生・初期研修医から麻酔科専門医試験を受験する麻酔科医にまで,広く利用できることを目標として執筆しました.こうした皆さまの臨床麻酔の一助となることを確信して,推薦を兼ねた序文とさせて頂きます.


平成25年 4月12日
自治医科大学麻酔科学・集中治療医学講座主任教授

竹内 護


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Chapter 1 麻酔に必要な解剖・生理

1.呼吸

A.呼吸器系の解剖

B.呼吸生理

2.循環

A.心筋

B.心臓の血行支配

C.心臓の神経支配

D.刺激伝導系

E.血圧の調節機序

F.心不全

3.中枢神経系

A.脳酸素代謝率(CMRO2)

B.脳血流量(CBF)について

C.脳脊髄液

D.頭蓋内圧(ICP)について

E.脳血流量,脳代謝,頭蓋内圧と麻酔薬

4.肝臓

A.解剖

B.生理

5.腎臓

A.解剖

B.生理

6.血液・凝固

A.血液の流動性

B.血栓形成と凝固反応の制御

C.線溶

D.止血・凝固機能検査,線溶系検査

7.小児

A.循環器系

B.呼吸器系

8.妊婦

A.循環器

B.呼吸器

C.消化器

D.血液

E.泌尿器

F.神経

G.甲状腺

H.糖代謝

9.高齢者

A.脳神経

B.呼吸器

C.循環器

D.消化器

E.内分泌

F.腎臓

G.体液組成

H.骨髄と末梢血

I.免疫

Chapter 2 麻酔薬の薬理

1.吸入麻酔薬

A.作用機序

B.作用

C.副作用

D.代謝

2.静脈麻酔薬

A.プロポフォール

B.チオペンタール

C.ミダゾラム

D.ケタミン

E.ドロペリドール

F.デクスメデトミジン

G.フルマゼニル

3.オピオイド

A.投与経路の特徴

B.各オピオイドの投与経路別投与法

C.オピオイドの副作用

4.筋弛緩薬

A.作用機序

B.筋弛緩薬の作用

C.副作用

D.代謝・排泄

E.拮抗薬

5.局所麻酔薬

A.作用機序

B.作用とその発現に影響する因子

C.副作用

D.代謝と薬物動態

Chapter 3 術前評価

1.呼吸器

A.問診,聴診,X線写真

B.呼吸機能検査

C.呼吸機能検査異常者に対する対応

2.循環器

A.心不全の血液検査による評価

B.心エコー検査における術前心機能評価

C.左室駆出率と局所壁運動異常

D.心筋シンチおよびPETによる心筋viabilityの評価

E.心臓カテーテル検査

3.脳神経

A.意識レベルの評価

B.頭蓋内圧亢進の評価

C.脳血管障害患者の術前評価

4.肝臓

A.評価のポイント

B.一般的な評価

C.Child-Pugh分類

D.その他

5.腎臓

A.腎疾患患者の評価

B.急性腎不全

C.慢性腎不全

6.内分泌

A.糖尿病

7.血液・凝固

A.手術のタイミングと術前準備

B.止血・凝固機能に異常のある患者の麻酔法の選択

C.術後硬膜外鎮痛と抗凝固療法

8.小児

A.既往歴・家族歴・現病歴の聴取

B.身体診察

C.術前検査

D.術前指示

E.麻酔の説明

9.高齢者

A.循環器

B.呼吸器

C.中枢神経

D.薬力学と薬物動態学

Chapter 4 術前管理

1.術前経口摂取・前投薬

A.術前経口摂取

B.前投薬

2.術前投与薬の中止

A.降圧薬

B.抗凝固薬

C.糖尿病治療薬

D.モノアミン酸化酵素(MAO)阻害薬およびパーキンソン病治療薬

E.Phosphodiesterase-5(PDE-5)阻害薬

Chapter 5 麻酔器とモニター

1.麻酔器

A.麻酔器の機能

B.麻酔器の構造

C.麻酔器の始業点検

2.循環モニター

1)血圧

A.非観血的血圧測定法(マンシェット)

B.観血的動脈圧測定(Aライン)

2)中心静脈圧

3)心拍出量

4)混合静脈血酸素飽和度(SvO2)

3.呼吸モニター

1)パルスオキシメトリ

2)カプノメトリ

4.中枢神経系モニター

1)局所酸素飽和度(rSO2)

2)Bispectral index(BIS)モニター

3)Auditory evoked potential(AEP)モニター

5.筋弛緩モニター

6.運動誘発電位(脊髄モニタリング)

A.運動誘発電位(MEP)

Chapter 6 体位

A.呼吸器系への影響

B.循環への影響

C.神経・組織障害

D.実際の体位作成上の注意

Chapter 7 輸血

A.同種血輸血

B.自己血輸血

C.合併症

D.出血時の対応

Chapter 8 気道確保

A.気道の評価

B.前酸素化

C.マスク換気

D.Macintosh喉頭鏡による気管挿管の手順

E.色々な挿管困難デバイス

F.挿管困難に遭遇したら......

G.意識下気管挿管

H.最近の話題:小児のカフ付き挿管チューブについて

I.ASAのdifficult airwayアルゴリズム

Chapter 9 区域麻酔の手技

1.脊髄くも膜下麻酔

A.解剖

B.適応・禁忌

C.体位

D.手技

E.使用薬剤

F.合併症

2.硬膜外麻酔

A.解剖

B.適応

C.体位

D.刺入手技

E.薬剤

F.合併症と対処

3.仙骨硬膜外麻酔

A.解剖

B.適応・禁忌

C.体位

D.手技

E.使用薬剤

F.合併症

4.末梢神経ブロック

1)超音波ガイド法の基礎

A.超音波診断装置

B.ブロック針

C.超音波画像の描出

D.プレスキャン

E.穿刺手技

2)腕神経叢ブロック

2)-? 鎖骨上アプローチ

2)-? 腋窩アプローチ

3)大腿神経ブロック

4)坐骨神経ブロック

4)-? 殿下部アプローチ

4)-? 膝窩アプローチ

5)閉鎖神経ブロック

6)TAP(腹横筋膜面)ブロック

Chapter 10 各科手術の麻酔

1.脳神経外科

1)脳腫瘍

A.術前管理

B.術中管理

C.術後管理

2)脳動脈瘤

A.術前管理

B.術中管理

C.術後管理

3)頭部外傷

A.術前管理

B.術中管理

C.術後管理

4)頸動脈内膜切除術

A.術前評価

B.術中管理

C.術後管理

5)もやもや病

A.麻酔管理

2.心臓外科手術

1)CABG

A.人工心肺を用いた冠動脈バイパス術の麻酔管理

B.Off pumpバイパスの麻酔

C.心臓脱転による血行動態変化

D.急性心筋梗塞,心室中隔穿孔の麻酔

E.心室破裂,冠動脈穿孔の麻酔

2)弁膜症手術

?総論

A.解剖

B.弁疾患の病態生理

C.麻酔管理

?各論

I.大動脈弁狭窄

A.術前評価

B.術中管理

C.術後管理の注意点

II.大動脈弁逆流症

A.術前評価

B.術中管理

C.術後管理の注意点

III.僧帽弁狭窄症

A.術前評価

B.術中管理

C.術後管理の注意点

IV.僧帽弁逆流症

A.術前評価

B.術中管理

C.術後管理の注意点

3)TAA

A.弓部置換術

B.胸腹部大動脈置換

4)Y-グラフト

A.術前評価

B.硬膜外麻酔

C.麻酔導入

D.大動脈遮断と遮断解除

E.輸血

F.大動脈瘤破裂症例

G.脊髄虚血

5)大動脈ステント手術

A.術前評価

B.術中管理

C.術後管理の注意点

6)小児心臓手術

A.術前管理

B.術中管理

C.術後管理

7)心カテーテル検査の麻酔

A.モニター

B.心カテーテル検査の基本

C.麻酔薬

D.禁忌

3.呼吸器外科手術

1)分離肺換気

A.器材

B.片肺換気

C.低酸素性肺血管収縮(HPV)

D.分離肺換気中のトラブル

2)肺腫瘍

A.術前評価

B.麻酔管理

C.術後鎮痛

3)気胸

A.術前評価

B.術中管理

C.術後鎮痛

4)気管ステント

A.術前評価

B.術中管理

C.合併症

D.術後管理

5)重症筋無力症(拡大胸腺摘出術)

A.術前評価

B.術中管理

C.術後管理の注意点

4.消化器外科手術

1)開腹手術

A.術前評価

B.術中管理

C.術後管理の注意点

2)腹腔鏡下手術

A.術前評価

B.術中管理

C.術後管理

3)食道全摘術

A.術前管理

B.術中管理

4)肝切除

A.術前評価

B.術中管理

C.術後管理

5)小児生体肝移植手術

A.対象疾患と術前評価

B.麻酔導入

C.麻酔維持,手術準備,モニタリング

D.呼吸管理の要点

E.循環管理,輸液・輸血管理の要点

F.体温管理,皮膚保護

G.手術の進行に伴う麻酔管理の要点

H.手術終了時の注意点

6)褐色細胞腫

A.術前管理

B.周術期麻酔管理

5.産科手術

1)帝王切開術

A.区域麻酔

B.全身麻酔

C.子宮収縮薬の選択

D.術後鎮痛

2)前置胎盤,癒着胎盤

A.前置胎盤

B.癒着胎盤

C.産科出血の対応

3)産科救急

A.胎児機能不全

B.常位胎盤早期剥離

C.弛緩出血

D.子宮内反症

E.妊娠高血圧症候群

F.羊水塞栓症

6.泌尿器科手術

1)前立腺・膀胱全摘

A.術前評価

B.術中管理

C.術後管理の注意点

2)腎移植

A.術前評価

B.術中管理

C.術後管理の注意点

3)経尿道手術

A.麻酔管理

7.整形外科手術

1)脊椎の手術

?総論

A.術前評価

B.術中管理

C.術後管理

?各論

I.側彎症手術の麻酔

A.術前評価

B.術中管理

C.術後管理

II.急性脊髄損傷に対する緊急除圧術の麻酔

2)下肢の手術

I.人工膝関節全置換術

A.術前評価と麻酔方法

B.術中管理

C.術後管理

II.下肢の骨折

A.術前評価と麻酔法

B.術中管理

C.術後管理

8.耳鼻科手術

1)扁桃摘出術

A.術前評価

B.麻酔管理

C.術後管理

D.再出血時の麻酔管理

2)喉頭微細手術

A.術前評価

B.麻酔管理

3)頭頸部手術

3)-? 頭頸部悪性腫瘍,頸部郭清術

A.術前評価

B.麻酔管理

C.術後管理

D.術後の合併症と対応

3)-? 甲状腺手術

A.術前評価

B.麻酔管理

C.術後管理

9.形成外科手術

1)口唇口蓋裂

A.術前評価

B.麻酔管理

C.術後管理

2)顔面骨手術

A.術前評価

B.麻酔管理

C.術後管理

10.皮膚科手術

1)熱傷

A.術前評価

B.術中管理

11.眼科手術

A.術前評価

B.気道確保

C.麻酔導入と眼圧

D.麻酔維持

E.眼球心臓反射

F.亜酸化窒素と眼内ガス

G.緑内障患者の麻酔

12.小児外科手術

1)新生児・未熟児

A.麻酔計画と準備

B.術中管理の指標と注意点

2)食道閉鎖

A.術前評価

B.術中管理

C.術後管理

3)幽門狭窄

A.術前評価

B.術中管理

C.術後管理

4)鎖肛

A.概念

B.分類

C.手術

D.術前評価

E.麻酔管理

5)先天性横隔膜ヘルニア

A.概念

B.術前評価(出生前診断)

C.術前管理

D.術中管理

E.術後管理

6)漏斗胸

A.術前評価

B.術中管理

7)気管支異物

A.術前評価

B.麻酔計画

C.術中管理

D.術後管理

8)鼠径ヘルニア・停留精巣

A.術前管理

B.術中管理

C.術後管理

D.麻酔管理

13.骨髄移植ドナーの麻酔

A.骨髄移植の現状

B.麻酔管理

14.修正型電気痙攣療法の麻酔管理

A.術前評価

B.麻酔管理

Chapter 11 合併症を有する患者の麻酔管理

1.気管支喘息

A.術前評価と術前管理

B.麻酔法

C.発作時の対応

2.慢性閉塞性肺疾患(COPD)

A.COPDの定義,病態

B.術前管理

C.術中管理

D.術後管理,合併症

3.虚血性心疾患

A.術前評価

B.麻酔管理

4.弁膜症

A.術前評価

B.術中管理

5.心筋症

A.概念

B.肥大型心筋症

C.拡張型心筋症

D.拘束型心筋症

6.肺高血圧症

?総論

A.診断

B.原因

C.疫学

D.症状

E.治療

F.予後

?各論:肺高血圧症の麻酔

A.術前指示

B.麻酔管理

C.術後管理

D.手術中の肺高血圧に対する治療

E.術前で気をつけるポイント

7.ペースメーカ

A.適応

B.方法

C.型式

D.病態に応じた麻酔管理の方針

E.術前評価

F.術中管理

G.術後管理の注意点

8.肝不全

A.肝不全患者の病態生理と薬物代謝

B.術前評価

C.麻酔管理

9.腎不全

A.モニター

B.内シャントの保護, 薬剤投与ルートの確保

C.麻酔方法

D.輸液管理

E.術後管理

10.ショック

A.病態の定義と分類

B.対処の基本 ?初期評価と初期治療?

C.ショックの病態に応じた治療

D.ショック患者の麻酔

11.イレウス

A.術前評価

B.術中管理

C.フルストマック症例での麻酔導入

12.糖尿病

A.麻酔管理の方針

B.術前評価

C.術前管理

D.術中管理

E.術後管理

13.副腎不全(ステロイドカバー)

A.ストレス下のステロイド分泌と副腎不全

B.ステロイドカバーの変遷

C.ステロイドカバーの方法

14.甲状腺機能異常

A.甲状腺機能亢進症

B.甲状腺機能低下症

15.肥満

A.麻酔管理の方針

B.術前評価

C.術中管理

D.術後管理

16.神経筋疾患と悪性高熱

A.主な神経筋疾患の病態と麻酔管理上の問題点

B.悪性高熱

17.膠原病

A.関節リウマチ

B.全身性エリテマトーデス

C.その他の膠原病

Chapter 12 麻酔回復室

A.回復室とは

B.回復室での管理の要点

C.回復室でのチェック項目

D.回復室からの退室

Chapter 13 術後鎮痛

A.術後鎮痛の目標

B.PCAとは

C.IV-PCA

D.PCEA

E.術後鎮痛法の選択

Chapter 14 PONV対策

A.概論

B.対策

Chapter 15 周術期の肺血栓塞栓症/深部静脈血栓症

A.術前の評価,啓発と予防

B.術中・術後のDVT予防法

C.PE/DVT予防と術後管理

D.術中PEの発症

Chapter 16 人工呼吸器

A.人工呼吸の適応と目的

B.人工呼吸の種類

C.モニタリング

D.人工呼吸器からの離脱:ウィーニング

E.合併症

Chapter 17 エピドラスコピー

A.歴史

B.適応

C.準備と手技

D.内視鏡所見

E.エピドラスコピーの特長と有効性

F.合併症と禁忌

Chapter 18 麻酔に必要な薬剤の使い方

A.鎮静薬

B.鎮痛薬

C.筋弛緩薬・拮抗薬

D.局所麻酔薬

E.昇圧薬・強心薬

F.降圧薬/冠血管拡張薬

G.抗不整脈薬

Chapter 19 手術室外での麻酔・鎮静

A.適応

B.実施場所

C.術前評価

D.術前管理

E.術中管理

F.麻酔後の管理

索引

特記事項

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