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抗菌薬の考え方,使い方ver.3

岩田 健太郎/宮入 烈 (著)

株式会社 中外医学社

574 頁  (2012年4月)

Android 対応製品 iOS/iPhoneOS対応製品

eBook Price(ダウンロード販売): ¥4,320 (税込) 

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リリース日: 2012年05月02日

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内科医、外科医、研修医、看護師、薬剤師、医学生……医療に携わる全ての人が絶対に知っておきたい抗菌薬の知識の基本+αをこの本で一から学べます。
また抗菌薬を正しく使いこなすためにはまず感染症のことを知っておく必要もあるため、感染症全般の知識についてもわかりやすく解説しています。No diagnosis, no antibiotic!

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Dr.岩田&Dr.宮入のコンビが贈る大ベストセラーが5年ぶりに帰ってきた!「抗菌薬の使い方の 大原則とは?」「このペニシリンとあのペニシリンってどう違うの?」「最も誤用されている抗菌薬ってなに?」「この薬の意外な使い道って?」......Ver.2以降に蓄積されたノウハウをもれなく盛り込み、Ver.3は大幅加筆&書き下ろし&増ページのバージョンアップ。初読の方はもちろん、旧版の読者にも役立つ知識が満載!


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世の中,いろいろなところで大きな動きがある今日この頃ですが,感染症領域においても大きな動きが見られています.世界的な耐性菌の増加,新しい抗菌薬の開発.日本における使用方法の変化(公知申請など),臨床試験など新しい知見......そして「日本でも感染症をきちんと診断し,治療しよう」という若い医療者の増加です.

そんなわけで,「抗菌薬の考え方,使い方」にもバージョンアップが必要になってきました.できるだけ読みやすく,できるだけ分かりやすく,できるだけ現場の診療に役立つようがんばって作りました.小児編をお書きいただいていた宮入先生も日本に帰ってきて,こちらもパワフルにバージョンアップです.ver.2 を読んだ人も,まだ感染症を勉強したことがない人も,ぜひぜひ手に取り,目を通してみてください.

あと,これまでのバージョンとは少しスタンスが変わったところもあります.というのは,近年まで日本は「感染症後進国」,アメリカは「感染症先進国」というスタンスがあり,「遅れた日本の業界に,進んでいるアメリカの情報を提供する」というのがこれまでのテキストのパターンでした.ところが,近年アメリカのほうでもどうもうまくいっていないみたいで,ただ,あちらのやり方を「コピー・アンド・ペースト」するだけではダメみたいなのです.サンフォードを読んでいれば大丈夫と思っているあなた.アメリカのコピーでもない,従来の日本式でもない,新しい「考え方」に触れてみてください.

「感染症後進国」の汚名を返上し,逆に感染症診療のロールモデルを諸外国に提供できる......こんな日本になったらいいなあ,と願いを込めて,本書を上梓致します.


2012 年2 月

岩田健太郎


「この夏,私は11 年にわたる米国生活を終えて帰国しました.いろんな意味で,ズレている私ですが,幸い受け入れてくださった職場と仲間があり,北米式の小児感染症診療を日本で行っています.久しぶりの日本ですが,標準的な感染症診療を学びたいという若い先生方や同じ志を抱いている人が大勢いることをありがたく思っています.

「今回の改定にあたっては,日本の実情を把握するまでしばらく待ってください,という私のわがままを聞いてくださった岩田先生と中外医学社様に心よりお礼申し上げます.長い異国での生活に付き合ってくれた直子,遠くから支えてくださった両親には感謝の言葉もありません.子供たちはほとんど米人になってしまいましたが,日本の生活にも適応してくれているようです.優里,健,佳那,がんばれ!


2012 年2 月

宮入 烈


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1 抗菌薬とは

A.名前の問題

B.抗菌薬の使い方,大原則

C.ないものには要注意

D.感染症は三角形.診断も三角形をつくろう

E.エンピリック治療とは

2 感染症診断のコツ

A.時間と空間を意識した病歴聴取を

B.対称・非対称,単数・複数の違いを意識する

C.必要条件,十分条件の両者を勘案しながら鑑別診断を吟味する

D.「自分が間違っている可能性」は常に忘れない

3 De-escalation とは

A.重症患者でもやっていい

B.ただし,de-escalationができないときもある

C.de-escalationが「微妙」なときもある

4 抗菌薬変更のタイミング

A.抗菌薬の期待した効果が得られない理由

B.グラム染色を活用しよう

5 血液培養の取り方―血液培養こそすべて

A.いつ取るのか?

B.何セット取るのか?

C.どこからどうやって取るのか?

6 薬理学と微生物学のお話

A.抗菌薬投与の基本姿勢

B.正しい投与方法とは?PK/PDから考える

C.バイオアベイラビリティー

D.Vdとタンパク結合能

E.代謝

F.PDとタイムキルカーブ

G.殺菌か,静菌か

H.MPCとは何か

I.トレランスについて

J.イーグル効果

K.ポストアンティビオティック エフェクト

L.シナジー効果

M.時間依存性と濃度依存性

N.エビデンスは,あるか?

7 MIC の縦読みにはご用心

A.MICを気にしなければならない代表的な感染症

8 「感受性があっても」耐性と判断すべきとき

9 ベータラクタマーゼ

10 ESBLs

11 AmpC ベータラクタマーゼ量が大事

12 抗菌薬と腎臓

13 高齢者への抗菌薬

14 経験値は正しい抗菌薬の使い方を教えるか?

15 アメリカ流か,否かの問題

16 いつでもどこでもできる微生物学講義

17 ペニシリン すべての基本はここにあり

A.ペニシリンの作用とは?

B.ペニシリンの薬理作用

C.おそるべし,ベータラクタマーゼ

D.ペニシリンの分類を試みる

E.ペニシリンGは基本中の基本

F.筋注用ペニシリン(特にbenzathine penicillinについて)

G.ペニシリン系抗菌薬の副作用

H.アミノペニシリン

I.黄色ブドウ球菌に効くペニシリン

J.緑膿菌に効果のあるペニシリン

K.ベータラクタマーゼに対抗する

L.アモキシシリン/クラブラン酸の使い方

18 セファロスポリン ほとんど誤用されてます(涙).正しく使えば強力な武器!

A.セファロスポリンの魔

B.セファロスポリンの基礎

C.黄色ブドウ球菌やレンサ球菌に使えるセファロスポリン

D.肺炎球菌,尿路感染を狙うセファロスポリン

E.第3のグループ,セファマイシン

F.第4のセファロスポリン―緑膿菌をたたけ!

G.胆道移行性?セフォペラゾン・スルバクタムの立ち位置とは

19 カルバペネム 切り札,乱用されすぎです.とりあえずのカルバにご用心

20 スルファメトキサゾール・トリメトプリム(ST合剤)   あれこれ使えるユーティリティープレイヤー.副作用をよく理解しよう.

A.ST合剤とは

B.サルファ剤の副作用

C.ST合剤に対する耐性のメカニズム

D.尿路感染

E.呼吸器感染

F.皮膚軟部組織感染症

G.ST合剤とHIV感染

H.ウィップル病

I.Wegener肉芽腫症

21 ダプソン ハンセン病の治療薬として有名です.溶血に要注意.

22 キノロン系抗菌薬―フルオロキノロン これまた便利で誤用されやすい.結核にご用心!

A.フルオロキノロンの構造と作用

B.フルオロキノロンの使い方

C.フルオロキノロンの絞り込みを試みる

D.Trovanの栄光と失墜

23 マクロライド系抗菌薬 突出して日本で乱用される抗菌薬.正しく使えばとても便利

A.マクロライド

B.マクロライドの臨床的な使用法

C.クリンダマイシン ○ダラには要注意.グラム陽性菌と嫌気性菌がターゲットです.

D.ケトライド

24 バンコマイシン 抗MRSA 薬の代表格.ところが,最近ではあれこれ問題が.

A.テイコプラニン アメリカにないのが悲劇の原因?意外に薬理学的には悪くないけど......

B.ダプトマイシンさっそうと登場,新しい抗MRSA薬.問題はポジショニング

C.キヌプリスチン―ダルフォプリスチン使いにくそうで,やはり使いにくい.でも,使い道はあるんです.

D.リネゾリドMRSAにもVREにもOKです.血球減少に要注意

E.tigecyclineチゲの居場所はどこにある?

25 ムピロシン 使ってどうなる? が大事です.

26 アミノグリコシド 腎臓と耳が難所です.意外な使い道も.

A.アミノグリコシドの薬理学

B.アミノグリコシドの使い方

C.アミノグリコシドと毒性

27 アズトレオナム 副作用の少ないアミノグリコシド?

28 テトラサイクリン ミラクルなバリエーション!

29 クロラムフェニコール

30 メトロニダゾール もっともっと使えるのに

31 ホスホマイシン ポテンシャルの感じられる古くて新しい抗菌薬. さて,どこへ行くのか?

32 Fusidic acid(フシジン酸) これまた古くて新しい

33 Polymyxins〔polymyxin B, colistin(polymyxin E)〕 耐性グラム陰性菌の切り札か?承認待たれる

34 Rifaximin 下痢に対する新しいアプローチ

35 抗真菌薬

A.アゾール

B.アムホテリシンB今でも抗真菌薬の王様

C.エキノカンディンいろいろ使えるけど,結局はカンジダか?

D.フルシトシン一人じゃいられない,名(?)バイプレイヤー

E.グリセオフルビン外用薬がメインですかね

F.テルビナフィン実はイトリゾールより強いんです,たぶん

36 抗ウイルス薬

A.抗インフルエンザ薬どう使うかは,悩ましい

B.サイトメガロウイルス治療薬

C.単純ヘルペスウイルス・帯状疱疹ウイルス感染症の薬

D.さて,臨床使用です

37 抗結核薬 がんばって勉強しましょう

A.アメリカのガイドライン

B.ファーストラインの抗結核薬

C.セカンドラインの抗結核薬

D.困った合併症

38 寄生虫の治療薬

A.熱帯病治療薬研究班から入手可能な薬

B.マラリア

C.赤痢アメーバ

D.ジアルジア症(ランブル鞭毛虫症)

E.クリプトスポリジウム症

F.サイクロスポラ,イソスポラ症

G.アフリカトリパノソーマ症,アメリカトリパノソーマ症,リーシュマニア症,オンコセルカ症,フィラリア症,ロア糸状虫症,マレー糸状虫症など

H.自由生活アメーバ症

I.吸虫症

J.条虫症

K.有鉤嚢虫症について

L.エキノコックス症

M.回虫症

N.鉤虫症

O.鞭虫症

P.蟯虫症

Q.旋毛虫症

R.糞線虫症

S.顎口虫症

T.疥癬

39 目の感染症の,抗菌薬の使い方

40 小児抗菌薬の使い方

A.小児と抗菌薬の関係

B.各種抗菌薬の使い方

C.抗真菌薬

D.宿主と菌の変わりゆく関係

E.小児エンピリック治療の考え方

私家版抗菌薬一覧/参考文献/あとがき/索引

特記事項

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お客さまからの声 

★★★★☆ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2017年6月16日 11:58)

勉強になります!

★★★★★ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2017年1月23日 17:11)

初期研修医です。感染症の考え方をしっかり教えてくれる本です。深い内容もあるので全てを完全に理解するのは難しいですが、感染症って面白い!と思える話題が豊富でした。熟読していきたいです。

★★★★★ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2017年1月 6日 14:54)

言わずと知れた良書。医師になりたての時に書籍で読んだ。版が変わっていたので、電子本で購入

★★★★★ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2016年12月20日 13:41)

抗菌薬の一般的な話から、みんながつまづきやすいポイントまでしっかり網羅されている。調べ物としても良いが、通読するのも面白い。

★★★★★ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2016年11月25日 10:37)

さすが岩田先生ですね!キレッキレの語り口調、エビデンスをふまえたご自身の経験論など、熱く書かれていて、本当に勉強になります!初学でいきなり読むと少し難しく感じるかもしれませんが、ある程度抗菌薬を自分で考えて選択しだすようになったときに読むと、しみじみ「なるほどなぁ」と感嘆させられることが多いです。

★★★★★ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2016年11月 8日 15:53)

この量なら抗菌薬はこの一冊で十分だと思いました。

★★★★☆ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2016年6月29日 16:00)

口語調でわかりやすい。
M2 Plus Launcherでの発売もあれば、私ならそちらを買います。

★★★★★ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2016年5月27日 15:01)

ワンタッチで欲しい情報にたどり着けるため、短時間で見返すことができて便利

★★★★★ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2016年5月12日 14:17)

(見開きで見れないなどの)電子書籍特有の弱点は致し方ないが,目次クリックで一気に目的のページまで飛び,検索しやすく,読んでて紙媒体とさほど遜色ない。むしろ,紙媒体は結構厚みがあるので,価格に差がないので,総合的には電子書籍の方を高く評価したい。内容については,口語調で,文章のテンポも良いので,成書のように身構えずに読めて面白い。多少疑問を持ちつつも,上級医の指示通りに今までただ漫然と抗菌薬を処方していたことを痛感し,今後の診療にあたって非常に勉強になった一冊である。

★★★☆☆ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2015年6月 4日 11:41)

とても分かりやすくまとまっており電子書籍のため移動時に読めた点がよかったです

★★★★☆ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2015年5月29日 10:28)

抗菌薬全般のことがかみ砕いて書いてあり読みやすい。センスが少しは身についたような気がする。書籍も持っているのだが時々読み返すときに便利なので電子書籍も購入。

★★★★★ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2014年12月10日 15:31)

抗生剤についてとてもわかりやすい説明で、今までの疑問が一気に解決されました。これ一冊でレベルアップ間違いなしです。

★★★★★ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2014年12月10日 14:33)

電子版の方が読みやすくて便利です。満足してます。

★★★★★ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2014年4月15日 14:47)

書籍のように読めて良いと思いました

★★★★☆ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2014年4月11日 11:12)

分かりやすいです。

★★★★★ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2014年3月13日 12:02)

読む本としてすらすらいけます。勉強になりました!

★★★★★ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2013年12月25日 18:49)

長いが内容豊富。

★★★★★ 評判通り
投稿者:匿名 (2013年12月 1日 18:05)

ちょっとした暇な時間にもよめて
勉強になります。

★★★★☆ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2013年11月28日 20:13)

iPadで読んでいるが字がややぼけているのが不満。

★★★★☆ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2013年10月16日 18:37)

書籍版と比べ、圧倒的に検索が便利です。
概念は理解しているつもりでも量まで覚えていないことは多く、電カルの薬品情報だと組み合わせまでフォローしてくれません。
また、チーム内で意見が食い違う時にその場で調べて説得できるので業務がやりやすくなりました。

★★★★☆ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2013年4月24日 13:49)

感染症に対して、体系的に書かれており、各抗菌薬をどのような状況で使えばよいのか、使うべきでないのかが、分かりやすく書かれている。自分でマーカーを入れられる点も、良い点であるが、タッチパネルの特性もあり、マーカーの位置が目的の場所からずれてしまい位置を修正しなおす必要があることが使いにくい点。ただ、思い本を持ち歩かなくても見たいときに参照できるのは電子ブックの大きな利点。

★★★★★ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2013年4月23日 18:44)

書籍版も持っていますが、空いた時間に何度でも読みたかったので購入しました。文句なしの良書だと思います。

★★★★★ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2013年3月15日 11:19)

電子版で常に携帯して、空き時間に読んでいます。非常に勉強になる内容です。

★★★★★ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2013年3月13日 15:24)

後ろの索引以外でも、文章内にある語が検索できるので、本で購入するよりも非常に快適に使用できました。

★★★★★ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2013年2月26日 19:16)

ver.2を本で買って読んで少し設定が芝居じみていて鬱陶しかったのですが、この版では改善されているようでグッと読みやすくなりました。
ちょっとした時間にも読みやすいので重宝しています。
Kindleに入れて持ち歩いています。amazonでは日本語の医学書がほとんどないので助かります。

★★★★★ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2012年11月29日 14:02)

書いてある内容が理解しやすく、読みやすかった。

★★★★☆ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2012年11月 9日 11:30)

内容は良いのですが、やはりiPhoneだとやや読みづらいです。iPadで試してみようと思います。

★★★★★ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2012年11月 5日 16:50)

名著であり、電子書籍でもわかりやすい。

★★★★☆ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2012年10月23日 19:29)

とてもわかりやすいです。連携機能も便利です。

★★★☆☆ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2012年9月19日 15:33)

書籍に比べて、iphoneでは小さくて読みにくい。

★★★★★ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2012年9月19日 15:07)

電子書籍なので検索が便利です。

★★★☆☆ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2012年8月 8日 10:13)

書籍の内容は分かりやすく勉強になり満足しています。
ほとんど文章なのでズームにしたりなどの操作もないので、ページ操作の重さはそれほど気にならないです。

★★★★★ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2012年6月22日 20:14)

研修医と一緒に再度勉強させて頂いています。読みやすさは評判通りです。
読み物として使っているので、検索機能は重視はしていませんが、便利です。

★★★☆☆ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2012年6月22日 20:02)

表示速度が少し遅い

★★★☆☆ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2012年6月22日 19:43)

索引からもリンクでき検索機能は文句なし。iPodの為表示に関しては見にくい。

★★★☆☆ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2012年6月22日 16:25)

各抗菌薬について網羅的にコメントがされており、イメージがつけやすかった。

★★★★★ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2012年6月22日 12:52)

ずっと心待ちにしていた本が出ましたこと喜ばしく思います。

★★★★★ 製品アンケートより
投稿者:匿名 (2012年6月22日 12:49)

とても読みやすいです。
ipadで読んでいますが、アプリを一時中断したあとで再開するとページめくり機能がうまくいかないことがあります。

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